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JULIUS TART OPTICAL 札幌店で取扱いスタートします

 

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先人の意思を継ぎ、アメリカンクラシックアイウェアを現代に蘇らせる「JULIUS TART OPTICAL(ジュリアス タート オプティカル)」。

 

ポーカーフェイス札幌店にて、11月3日(金)よりお取扱いをスタートします!

 

 

 

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「JULIUS TART OPTICAL」は1950年代初頭に操業をスタートしたタート・オプティカル・エンタープライズ社の創立者、ジュリアス・タート氏の意思を継ぐブランドとして新たに誕生したブランド。

 

手掛けるのは、ジュリアス・タート氏の甥であるリチャード・タート氏と、「DITA」をクラフトマンシップ溢れるブランドへ押し上げ、「ネイティブサンズ」の立ち上げ、「マックスピティオン」の復活など多くの功績を残すタミー・オガラ氏。

 

 

タート・オプティカル社のファクトリーやマーケティングに関わった実績を持ち、数多くの資料を保有し、唯一ジュリアス氏の意思を継ぐ存在である、リチャード・タート氏にコンタクトを取り、ブランドの価値と歴史をクリーンナップしたいとプロジェクトを持ちかけた事から始まり、強い信頼関係が結ばれました。そして2016年に「JULIUS TART OPTICAL」がスタート。

 
 
 
 
 
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ヴィンテージフレームから忠実に再現し、当時さながらの製法で至高の1本を生み出す。言葉では簡単ですがその道は険しく実に1年半もの歳月が費やされたほど。

 

 

オガラ氏の眼鏡に対する妥協のない拘りと、ジュリアス氏の残した資料を元に現代の優れた技術と実績のある素材を使用し、数々の名作の復刻と共に、新たに生み出されるフレーム達は今までにない存在感を感じることが出来るのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

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JULIUS TART OPTICALの世界観とプロダクトを、ポーカーフェイス札幌店でぜひご覧ください。

 

 

ブランドWEBサイトはこちらから↓

JULIUS TART OPTICAL