11月になりましたがまだまだ、寒暖の差が激しいですね。皆様お体の」具合いかがでしょうか?
これからの季節はアウターに、インナーの重ね着、ブーツなどおしゃれを楽しむ幅が増えてきますね。
そこで普段メガネをおかけの方もそうでない方も、メガネでおしゃれに一工夫してみませんか?
今回はバック等で有名なオロビアンコのメガネをかけて、暗くなりがちな冬のコーディネートを柔らかくしてみたいと思います。
[EDOKIARO PRBR¥26,000(税抜き)]
こちらのメガネは上のリムがブラン(グレーに見えますが茶色です)、下がクリアですので、黒や紺などのアウターを着たときでも全体の印象が重過ぎず、バランスを取ってくれます。
[SEMPLICE PRBR ¥26,000(税抜き)]
こちらは上のリムがブラウンで下がクリアのタイプです。掛けると上の画像のようになります。
茶色は肌にもなじみやすく、秋&冬のお洋服とも愛称抜群です。
またクリアのリムの効果で全体的にスッキリとした印象になりますね。
今回のポイントは、暗くなりがちな秋冬のファッションもメガネでスッキリとした印象に変わるという事 。
せっかくのメガネです。上手に掛けて、隣のおしゃれさんに一歩リードしましょう。
こんにちは。
涼しくなり、過ごしやすくなってまいりました。
季節が変わり、髪型を変えられた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回はパーマに似合うと思われるフレームをご紹介させていただきます。
パーマをかけたことにより、今までのメガネもいいけれど、もっと似合うメガネが
あるのではないだろうか。
という疑問を解消すべく、芸術の秋ということで、味わい深い職人フレームをかけて
味を出していきましょう。
PTG01-LTD
フロントは薄いブラウン、テンプルはべっ甲のような色です。
パーマに似合います。
T-416 BWG
『昔の人みたいになってしまうなぁ』
と、おっしゃるかもしれませんが。
パーマヘアに合わせると、昔の人には見えにくくなります。
笑顔もやわらかくなります。
T-456-3
堅い印象になりそうですが。
パーマに合わせると、堅過ぎず、やわらか過ぎず。
読書をすると、このように見えます。
素敵ですね。
ちょっと迷っていたフレームも、パーマをかけたら合うかもしれません。
印象を変えて、気分も変えて、楽しい秋にしてください。
では、また![]()
こんにちは。
本日ご紹介するのは、アランミクリというフレームです。
合わせやすい ですとか、日常に溶け込む ですとか、しばらく保守的になっていたので
今回はアクティブに参ります。
アランミクリは《メガネを着替える》がコンセプトです。
色・柄使い・フォルム・全てに独創的なミクリならではの存在感があるそうです。
では、一体どれくらい存在感があるのか。
実際に試着し体感してみましょう。
AL0322-0119
複雑な模様です。
一見、溶け込んでいそうですが。
存在感を感じますね。
自分以外の人というのは、このような角度で見られることが多いように思います。
ご試着の際は、斜め横からのチェックも大切です。
AL0322-0116
フロントの色が途中で変わります。
こちらも、ごく普通のデザインと見せかけております。
が、フロントの色に工夫があり、コーディネイトに一役買っております。
AL0322-0117
油断しそうな柄です。
形が綺麗なので、違和感はありません。
しかし、テンプル部分の幅ににボリュームがあるので、強い存在感を感じますね。
AL0943-0005
こちらのフレームは、本来サングラスではなく度付きメガネとしてご用意しているのですが。
サングラスのように色を入れて、度付きサングラスとしてもお使い頂けます。
では、また。
こんにちは。
本日は、プロポデザインのフレームのご紹介です。
プロポデザインは、日常生活に溶け込むリアルなアイウェアをコンセプトに
展開しているブランドです。
では、実際にどれくらい溶け込むのか。
試着していきます。

PD-185-306
一見、黒縁のウエリントンに見えますが。

フレームの下半分には、肌馴染みの良いブラウンが使用されているので
主張し過ぎず、溶け込んでおります。

IPDS-08-84
サングラスもご用意致しております。
度付でもお作り頂ける様、レンズのカーブも考慮して作られています。
こちらも、顔に溶け込んでいると言って良いと思います。
小顔の方に特におすすめしたい、ひと品です。
IPD-156-403
フレームの縦幅が狭いので、はじめのフレームと比べると、よりスッキリとした印象です。

耳にかかるテンプル部分も細すぎず、横から見たシルエットもきれいです。

先ほど、女性がかけていたサングラスを男性がかけるとこうなります。
全く違和感がなく、溶け込んでおります。
プロポデザインのフレームは、眼鏡の名産地、福井県鯖江市にて
眼鏡職人の方々がひとつひとつ丁寧に心を込めて製作しているそうです。
ぜひ、お試し下さい。
ではまた![]()
こんばんは。
ポーカーフェイスでは現在オークリーフェアを開催中ですが、
本日はTHEOの特集をします。
読み方はテオです。
本日は、臨場感溢れる沢山の画像とともにご紹介していきます。
お楽しみに!
まず、ポーカーフェイス池袋店の前に立つと、見渡す限りのメガネが
ところ狭しと飾ってあり、THEOがどこにあるのかわかりませんね。

入口に立って右手方向です。

すると、THEOが見えてきます。
カラフルな色使いで綺麗ですね。

更に近くに行くと、様々な形のフレームがあります。

このように。

試着してみましょう。
DAIGAKUIMO(だいがくいも)というフレームです。

別の人が掛けると、また違った印象になりますね。
当店初登場、THEOのセルフレームです。
SEPTANTE+1 というフレームです。

こちらも試着してみます。
カルピス模様の服にも合います。
シンプルな形ですが、良く見ると決め細やかなデザイン性の高さが伺えます。
OCULARというフレームです。
いかがでしたでしょうか。
暑い日が続きますが、夏風邪は長引くと聞きます、お気をつけください。
では、また![]()